トップページ > セミナー情報 > 大阪Carbon Conference & Fair 2005

大阪Carbon Conference & Fair 2005

大阪カーボンカンファレンス(2005年12月20日)

プログラム (敬称略)
開会挨拶
大阪CDMネットワークとりまとめ役(株式会社環境総合テクノス 常務取締役) 武藤 成生
温暖化対策に関する取組の動向
環境省 近畿地方環境事務所 環境対策課長 麻生 勝
大阪府における温暖化対策について
大阪府 環境農林水産部 みどり・都市環境室 地球環境課 参事 久保 忠義
京都メカニズム-誕生・発展そして現在の状況-
社団法人海外環境協力センター 研究員 加藤 真
COP/MOP1でのCDM・JI最新動向
財団法人地球環境センター 事業部 調査担当 元田 智也
Operationalizing the CER Market (逐次通訳)
アジアカーボングループ グループED Vinod Kesava
排出権ビジネスの現状と今後
日本カーボンファイナンス株式会社 開発部次長兼ディールマネージャー 木村 丞一
国際協力銀行 京都メカニズム審議役 本郷 尚
閉会挨拶
大阪CDMネットワーク世話役代表(地球環境センター 専務理事) 増田 喬史

大阪カーボンフェア(2005年12月21日)

出展団体 Asia Carbon Group(ACG)、(株)エイワット、(株)NTTデータ 大阪府、(社)海外環境協力センター(OECC)、(株)環境総合テクノス、超え対中環境ビジネスコンサルティング(株)、国際協力銀行(JBIC)大阪支店、GHGソリューションズ、(株)JACO CDM 住友商事(株)、(財)地球環境センター(GEC)、(財)地球環境戦略研究機関(IGES)、ナットソース・ジャパン(株)、日本カーボンファイナンス(株)(JCF)、(財)日本品質保証機構(JQA)、パシフィックコンサルタンツ(株)、(株)UFJ総合研究所

セミナー情報一覧に戻る

温暖化対策事業を考える 大阪JCMネットワーク会員募集中

大阪JCMネットワークの会員には、CDMプロジェクトの組成や、CER・ERUの売買などのお手伝いができる企業が参加しています。

ページトップ